海老沢由紀

大阪市会議員(維新の会)

「選挙制度と議会を考える」政界one-eighty(180°)2013年12月26日号(第12号)

※こちらに掲載されているのは、メールマガジンの一部抜粋です。

12月26日号の内容です。今年の最後の号です。
今年は大変お騒がせしました。応援ありがとうございました。
来年もぜひよろしくお願い致します。

 1 二大政党制のためには政党は民主的でなくてはならない

 2 首相公選制はちょっと難しいかもしれないです

 3 国政への立候補から1年

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1 二大政党制のためには政党は民主的でなくてはならない
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みんなの党が分裂しましたが、そのことについてブログで記事を書きました。

みんなの党の分裂は選挙制度のせいではないかな?

(以下メールマガジンで)

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2 首相公選制はちょっと難しいかもしれないです
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わたしは塾生時代、首相公選制が良いと思っていました。
しかし、現在は反対です。やはり議院内閣制のほうが望ましいと思います。
橋下代表のようなカリスマがやっていても、大阪は議会でもめて滞るのです。
国会みたいに・・・

(以下メールマガジンで)

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3 国政への立候補から1年
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早いもので、昨年末の衆院選から1年が経ちました。半年後に都議選にも出馬
することになり、この一年は大変な一年になったのです。あっという間でした。
結果的に、二回の選挙ともに落選し、何も残ることが無かったわけですが、わ
たしにとっては、今後の人生における課題をもたらした大切な一年になりまし
た。

(以下メールマガジンで)

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